スピーディにISO取得が目指せるSYNAPSE。では、SYNAPSEを使っての業務はいったいどのように流れていくのでしょうか。具体的に画面を見ていきましょう。以下はISO9001取得に関わる業務において、SYNAPSEを使用した一例となります。マネジメントシステムのPDCAサイクル Plan(計画)→Do(実行)→Check(確認)→Act(改善)の中でいうならば、Do(実行)に該当する業務の流れになります(PDCAの詳細はISOのセクションでご紹介します)。
確認者に報告メールが到着→処理完了 承認者から確認者へ